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愛車をきれいに保つコツ

2月 6th, 2015

まめに手入れをするのが面倒、という人は、安全性→快適性→見た目の順に優先順位をつけて、少なくとも安全性にかかわる手入れだけでも怠らないようにしましょう。

 

なお、新車で購入したら、一度コーティングしておくこと。(オプションに設定されている場合あり。)

 

あとのお手入れが楽になります。

 

まずは安全性。

 

フロントガラスやミラーの汚れは、自然光やライトの乱反射、曇りの原因。

 

ハンドルが油汚れなどですべれば、カーブでの操作ミスにつながります。

 

快適性は、ダッシュボードやシート周りの美しさ。

 

ウエットティッシュでさっとひと拭きして、フロアマットをはたくだけでも印象が違います。

 

見た目のポイントは、タイヤのホイールなどの金属パーツ。

 

ココを磨くと全体的に美しく見えます。

 

デミオ 買取相場をお教えします。

 

乗り換えをご検討の方は参考にしてください。

運転するなら必ず加入したい自動車保険

1月 14th, 2015

加入する義務のある自動車保険だけでも、車には乗れます。

 

ただ、これは最低限の人身補償のみにすぎません。

 

そこで、もっと広い範囲に適用できる任意の保険に入ることが必要です。

 

毎日車に乗る人、家族で一台の車を共用にする人など、それそれの乗り方によっても、おすすめの保険プランは変ってきますので、複数の見積もりを取り、じっくり比較検討しましょう。

 

自動車保険の基本内訳

●相手に対する補償

対人賠償保険

対物賠償保険

※相手に対する保険金額は、「無制限」にするのが一般的。

 

●自分に対する補償

人身損害保険

搭乗者傷害保険

●車両保険

盗難・事故等の損失補償

※その車の価格などによっても金額が変わる

 

●保険会社はココをチェック

料金

特典内容

営業所の数

サポート受付時間

保険料の支払い時期

 

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購入時のチェックポイント

7月 31st, 2014

●怪しい中古車の見分け方

記録簿がない・・・記録簿には、車の修理歴が記載されている。これがないのでは、その車がこれまでにどのように扱われてきたかわからない。

相場より明らかに安い・・・中古車にも一定の相場がある。人気車で年式も新しいのに、極端な安値がついているものは、初心者は避けるべき。

改造車・・・車高を極端に下げていたり巨大なエアロパーツを後付けした車などは、走り屋が乱暴に扱った可能性がある。

●更改しないお店の選び方・付き合い方

新車のディーラーにしても、中古車販売店にしても、購入後も付き合いが続く。ならば、アフターサービスに力を入れているお店から買いたいもの。修理の時だけ別の工場に持っていく販売店は、要注意。整備スタッフが直接不具合を説明できないという不便さがある。

●候補車は必ず試乗しよう

試乗の際には以下をチェック

車体の大きさ・・・乗ってみると実感できる

乗り心地・・・ボディから伝わる振動、エンジン音、ハンドルの重さ、シートの硬さなど

視界・・・前はもちろん、後方もななめも

性能・・・加速やブレーキの利き具合、トランクルームの広さも忘れずにチェック

オーディオ・・・走りながら音を鳴らしてみる。

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国産車と輸入車どちらを選ぶ?

7月 30th, 2014

【国産車】

世界でもトップレベルの品質を誇る最近の国産車は、どれを選んでも間違いないほど完成度が高く、故障もすくないため、初心者でも問題なく扱える。ただし、扱いやすい分、飽きるのが早い、モデルチェンジが早く、乗り換えの際の下取り価格が少なくなりがち、などのデメリットがる。

日常の買い物や通勤などに使う人、あまり車にお金をかけたくないという人は国産車がおススメ。

 

【輸入車】

最近は薄れてきたものの、その希少性やプレミア感はやはり魅力。以前に比べて故障の心配も減り、初心者にも扱いやすくなった。また、乗り換えの際の買取価格も、同じ年式の国産車より高いことが多い。ただし、部品などを海外から取り寄せるので、修理台が高く時間がかかる、日本の道路事情では燃費が悪くなるなどのデメリットも。

週末のドライブがメイン、趣味性の高さや所有感を満たしたい人向け。

 

買うなら新車?中古車?それぞれのメリット

7月 29th, 2014

中古車

【メリット】

●値段が安い・・・1年落ちのきれいな車でも、人気の具合によっては新車の半値程度だったりする。

●最初からオプションがついている・・・カーナビやアルミホイールなど、高価なオプションがあらかじめ付いていることが多い。

●諸経費が安い・・・車両価格が安ければ、そのぶん税金も安い。車検が残っている車は、そちらでのお得感も。

【デメリット】

●予想できない故障・・・購入時に気づかなかった不具合があとで判明して、結局修理代がかさむことがある。

●前オーナーの癖が残る・・・中古車は前オーナー乗り方によって、同じ年式や走行距離であってもコンディションが変わってくる。また非喫煙者にとっては前オーナーが喫煙者であったかどうかも重要なポイント

 

新車

【メリット】

●専門ディーラーで安心・・・販売スタッフがその車についての知識が豊富。アフターケアもバッチリ。

●きれいで故障が少ない・・・年式が新しければ、とうぜん内装も外装もきれい。故障も少ない。

●車検が長い・・・新車は最初の車検までの期間が3年間。それ以降は2年ごととなる。

 

【デメリット】

●値段が高い・・・新品価格。ただし、ディーラーには販売ノルマがあるので、決算期前は値引きの交渉チャンス。

●諸費用が高い・・・新車購入の際にかかる税金、自賠責保険など、諸経費の負担が大きい。

●イタズラの標的になりやすい・・・ピカピカの新車に、10円玉でキズをつける不届き者がいる。高級車の新車は盗難にも遭いやすい。

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車のタイプと特徴

7月 27th, 2014

ハッチバック

荷室は乗車スペースと一体化。

その分、車長が短く縦列駐車がかんたん。

後席を畳めば、かなり大きな荷物も積める。

 

4ドアセダン

トランクが独立していて、人の乗り降りも荷物の出し入れもしやすい。

ボディサイズも豊富なので選択は広い。

家族向き。

 

ミニバン

3列シートで7人~8人の乗車が可能など、大家族、アウトドアレジャー向き。

大きいので、狭い道や小回りが苦手。

 

SUV

4輪駆動でどんな悪路も走行できる。

サイズは軽からリムジン級までさまざま。

最近は街乗りでも人気。

 

ステーションワゴン

セダンの後部を車内一体型にした万能型。

開口部が大きく、荷室は広々。

日常からレジャーまで用途は広い。

 

コンバーチブル

いわゆるオープンカー。

オープンにすると気分爽快。

布製の幌はセキュリティ面で弱いので、保管場所には注意。

 

軽自動車

660cc以下の日本独自規格。

最近の軽は走りもデザインも格段に向上している。

経済性で選べばピカイチ。

 

 

 

 

 

 

車はライフスタイルで選ぶ

7月 24th, 2014

ひとくちに車と言っても種類によって値段も使い勝手も違ってきます。

 

家族4人で乗るのに、2人乗りのスポーツカーを選ぶ人はいませんよね。

 

もっとも、セカンドカーとしてなら話はべつですけど。

 

早い話が、車種選びは、あなたの自身のライフスタイルとの相場。

 

どんなタイプの車があるのか、よくチェックしお気に入りの一台を見つけてください。

 

 

 

リンク集

7月 23rd, 2014

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